携帯電話は本当に壊れる?それはdocomo?au?SoftBank?
携帯電話も日本全国に普及し完全な飽和状態。 (2008年6月現在で約1億300万台)
新規契約は見込めず、契約者の取り合いになっている。 そこで各社、あの手この手でユーザーの囲みこみに必死!
ならば、壊れて買い替え需要を狙おう!と。 半分は冗談ですが、半分は本当かも? 真相は・・・ こんな推測が出てきても不思議ではありません。
冗談はさておき、auの「誰でも割」、ドコモの「ひとりでも割50」 のように2年契約を条件に基本使用料金が半額になるプラン。
2年契約すれば料金がお得ですよ~でも途中解約したら 違約金が発生しますからね!というプラン。
これらの影響で短期間で機種変更する人は減り、長く (と言っても2年以上だが)使う人が増える。
どうなるか?
今までのように携帯電話を雑に扱って「壊れたら機種変更しよ!」
という考えは成り立たなくなります。
つまり丁寧に扱って長持ちさせないといけない・・・
元々、0円で販売するから精密機器である携帯電話が 家電製品という扱いをされず、おもちゃ同等の扱いをされた。
これで日本も海外のように”正常”に戻って欲しいものです。
このサイトでは元携帯電話開発者の筆者が、携帯電話を 長持ちさせる方法を伝授します。そして、携帯電話に関する巷の噂についても解説します!
最近更新された記事